FD3D用 インタークーラーとブラケットを作成しています。
サイドタンクもオンオフで作成しています。
市販のサイドタンクというのは、結構、効率を考えていないものが結構多くあります。
安いインタークーラーだとサイドタンクの面積がパイプの面積とかわらないぐらい小さいものがあります。
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FD3D用 インタークーラーとブラケットを作成しています。
サイドタンクもオンオフで作成しています。
市販のサイドタンクというのは、結構、効率を考えていないものが結構多くあります。
安いインタークーラーだとサイドタンクの面積がパイプの面積とかわらないぐらい小さいものがあります。
FD3Sのラジエターステーとインタークーラーをオンオフで作成しています。
RX-7は、久しぶりなのですが
やはりパーツがたくさん存在するので羨ましいです。
街乗りようにエアコンを付けた車だとVマウンドが流行りですが
今回は、サーキット仕様なのでインタークーラーを前置きで作成しています。
スーパーセブンは、一度は、所有してみたい車の1台です。
500Kに満たない車重とハイパワーなエンジンの組み合わせが可能な
手作りが可能なスーパースポーツです。
昔、トヨタの4AGを乗せたことがあるのですが、恐ろしく速かったのを
覚えています。
RX−7(FD3S)のロールバーの取り付けをしています。
元々のロールゲージは、内装やリヤシートなどの関係からいい位置に取り付けることができません。
内装をすべて剥がした車だと好きな場所に取り付けることが可能です。
ブラケットを作りより理想な位置にマウンドする予定です。
レーシングカートを極めるとその先は、ミッションカートに乗りたくなります。
私もその一人でした。
ギヤを持たないダイレクトカートは、車重も軽く手軽な値段ではじめることができ
モータースポーツを楽しむにはもってこいの乗りものです。
ひとつ物足りないものがあるとすればMTが着いていないのでフルサーキットのような
ロングコースを走ることができないということです。
それを可能にしたのがMTカートと呼ばれるものです。
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