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2008年3月25日(火曜日)

L型エンジン 6

カテゴリー: - hiro @ 22時21分00秒

傷だらけのクランク、、、、、

ここまで傷がついていると、曲がっている可能性もあります。

早速、チェックします。

L型エンジン 13

1番前と1番後ろにだけメタルを入れてクランクの触れを見ます。

このダイヤルゲージの触れの半分が曲がりとなります。

このクランクは、16/100mmほど触れます。

曲がりにして、8/100mmは、曲がっている計算になります。

これだと普通は、クランクが回らないはずです。

今度は、クランクのメタルクリアランスをプラスチゲージで計ります。

L型エンジン 14

プラスチゲージで計ると 6/100から8/100 ぐらいです。

クランクの曲がりが8/100でメタルのクリアランスが 8/100だと普通は、回りが重いか、回らないずなのですが、
不思議と普通に回ってしまいます。

いずれにしろクランク曲がり修正は、必要です。


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